相手のコートに一直線に突き刺さるような強烈なスマッシュ!バックダウンダリーラインぎりぎりに落ちるハイクリア―!得点につなげられる制度の高いプッシュ!などなど・・・、国内でもトップレベルのバドミントンテクニックが10回の練習プログラムで身に付けられるとしたらあなたも試してみたいと思いませんか?

勝利するためのテクニック ~其の4~

ショートサービスを打たれた時の対処B

今度は、シャトルをネット際に落とすパターンを見ていきましょう。

ショートサービスを打たれた際にネット際ギリギリで返球すると、相手側としてはすくい上げることしかできず、こちら側はスマッシュで切り返し、ポイントにつながりやすいとう利点があります。

これも先ほどお伝えした、バックバウンダリーラインまで打つことと同様に確実にポイントにつなげるための有効な一打と言えるでしょう。

ただし、このショットの注意点としては、なるべくネットギリギリで打たなくてはならないため、ミスをしてネットに引っかけてしまうということが挙げられます。

ですので、十分に練習を行い正確なショットが打てるようになってから本番の試合で実践することが重要になってきます。

ショートサービス後の狙いは、ネット際ギリギリのショットがポイントです。

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